ブログ

サロンカラーとご自宅のカラーの違い|新発田市の美容室ベルシュヴー・ドゥー

テーマ:

以外に知られていない、
サロンカラーと自宅でできる
市販のヘアカラーの違いについて

お伝えいたします。

カラーイメージ

材料の違い

市販のカラーは
誰が染めても色ムラが出ないようになっているため、
必要以上に髪を脱色し、髪に負担をかけてしまいます。

更に家庭で染める場合、
匂いが出てしまうと問題ですので、
揮発しないアルカリ剤を使用しています。

ですから、
髪に残ってしまい、
更なるダメージを引き起こします。

2剤の違い

市販のヘアカラーの2剤は基本的に強いものだけです。
すでに染まっている場所も強い薬剤処理をされてしまします。

髪の毛はくり返し染めることでダメージを促進させてしまいます。

 

塗り方の違い

根本と毛先の薬を変えたり、
髪質やデザインに合わせていきますので、

ダメージを最小限に抑えることが出来ます。

更に毛先や頭皮を保護をし、
必要以上に刺激を与えないように
コントロールすることが出来ます。

 

はっきりと解る髪質の違い

繰り返し、
市販のカラーをされている方の髪質は、

サロンでされている方とはっきりとした違いがあります。

 

それはどのように違うかというと、

1,髪にコシが無くナイロンのような手触りに
2,パーマがきれいにかかりにくくなる
3,毛先のダメージが促進しカラーのそまりにムラが出る

このような状態になります。

ヘアデザインにも制限が出てしまいますので、
是非サロンでのヘアカラーをお勧めいたします。

 

飛田野でした。

 

ダメージレスカラーの勉強会|新発田市の美容室ベルシュヴー

テーマ: ,

先日、お休みを利用してヘアカラーの勉強会に
スタッフの代表者が出席いたしました。

休みを利用してお客様をもっと傷ませずに
綺麗なヘアカラーを楽しんでいただくために、
より良い方法が学べました。

今日からのサロンでの仕事により意気込みが増します!

 

ベルシュヴーさらに進化していきます。
お楽しみに!

和漢彩染、傷まないカラー(白髪染め)|新発田市ベルシュヴー・ドゥー

テーマ: ,

 

長く染め続けていただける為に考えぬかれたヘアカラー

毎月染めているとどんどん髪が細くなっていく気がする。

染め続けているとパサツキが気になってきている。

頭皮がヒリヒリしてしまうので染めるのが苦痛。

頭皮の悪いと思うと心配。

カラーの匂いが不快。

ヘナをしていてギシギシに髪がきしんでしまう。

このように感じているあなたにとても気に入っていただけるヘアカラーが

和漢彩染ハーブカラーです。

 和漢彩染ハーブカラーの特徴

                                           

和漢彩染は、傷まない。臭わない。低刺激

お客様の3大お悩み(傷む・臭う・しみる)を可能な限り解消する目的で開発された染毛システムです。和漢彩染は、必要最小限な12種類のパウダーで、無限大のオリジナル色相(色調・色味)を実現しました。

和漢彩染は、ナチュラル素材/食品ベース

アルカリ剤・界面活性剤・過酸化水素を使用しないパウダーが、髪と頭皮を優しく包み込みながら染あげます。和漢彩染は、水・和漢植物・自然食品・染料等の融合素材で完成した自然派志向の染毛技法です。

和漢彩染は、しっかり、彩度表現

ヘナや草木染め染料だけでは出来なかったカラーの明度や白髪のおしゃれ染めもしっかり対応します。和漢彩染システムなら髪をいたわりながら、お客様が希望するトーン領域までの調節が可能です。また、ヘナではできなかったカラーチェンジも思いのままです。

                                           

お問い合わせはこちらへ

0254−21−2133

和漢彩染ハーブカラーについてとお伝えください。